早くも続刊が登場!「ゲームサイド」シリーズの後継誌 『GAMEgene(ゲーム・ジーン)』 Vol.2が11/30発売!


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今回の特集もすばらしい!

休刊された「ゲームサイド」シリーズを引き継ぐ精神的後継誌
『GAMEgene(ゲーム・ジーン)』の Vol.2が発売になるようです!

以前にもご紹介した創刊号もアツい内容盛りだくさんでしたが今回もスゴそう!
以下、Amazonの販売ページより内容を抜粋してご紹介します。

■第一特集■
受け継がれる伝統! 名作ゲームの最前線

80~90年代に誕生したゲームの中から、
現在もシリーズやリメイクが展開されているタイトルに注目!
「往年の名作」の伝統を受け継いで「最新作」として
時代を越えて遊び続けられるゲームの開発秘話を、クリエイターに聞く!!
『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』 / 日本ファルコム
『Neo Atlus 1469』 / アートディンク
『バトルガレッガRev.2016』 / M2
『Wild Guns Reloaded』 / ナツメアタリ
『プリンセスメーカー2リファイン』 / CFK

■第二特集■
セガ3D復刻アーカイブス1・2・3 完結記念大特集

セガの往年の名作を、3DSで格段に遊びやすい絶妙なリメイクを施し
立体視にも対応させてリリースしてきた「セガ3D復刻プロジェクト」。
その集大成ともいえるパッケージソフト『セガ3D復刻アーカイブス』三部作の
完結を記念して、3DS版各タイトルの魅力を分析。
さらに特別企画として、原典のアーケード版やセガハード版を体験してきた
クリエイターたちから、あの頃のセガタイトルを語るメッセージを掲載!

■第三特集■
「養老ランド」に行こう! ~生き様はゲームコーナーと共に~

岐阜県の遊園地「養老ランド」のゲームコーナーは、
懐かしのアーケードゲームが多数稼働していることで一部で有名。
セガの『サンダーブレード』や『ハングオン』の筐体も稼働していたりする。
往年の名機を大切にメンテナンスし、今も現役で稼働させている
オペレーターさんにお話を伺った。

■第四特集■
同人ゲーム『ディスクリーチャーズ』

GB風の画面で話題となった、レトロ風RPG『ディスクリーチャーズ』。
ドラクエやポケモンなどのRPGに多大な影響を受けたという開発者、
ピコリンネソフトのSATさんに、開発秘話と作品に込められた思いを聞く。

などなど、さまざまな特集や企画が満載とのこと!
どれもアツそうですが、個人的には「養老ランド」のなつかしゲームコーナー話が
特に気になりますね…!

こちらのGAMEgene Vol.2 は、11月30日発売とのこと。
Amazonなどで予約も開始されているようですので、
気になった方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

via:GAMEgene Vol.2 (一般書) | GAMEgene編集部

GAMEgene Vol.2 (一般書)
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